埼玉県ホームページより
埼玉県では、埼玉県産農畜産物の安全性を確認し風評被害を防ぐため、放射性物質の農畜産物への影響調査を実施しています。
3月20日の調査ではホウレンソウを対象に、また、3月22日の調査では原乳を対象に調査を実施しましたが、いずれの調査でも全ての検体で暫定規制値を下回っており、安全性に問題はありません。
埼玉県では、調査地点や対象品目を拡大し充実した調査を行い、安全性を確認し県民の皆様にお知らせします。

↓県政ニュース(クリックすると拡大表示されます。) 県政ニュースHP

2011-3-23 緊急臨時号(JA茨城むつみ 発行)
緊急速報:茨城県県西地域(惚レタス生産地)から抽出した「レタス」の分析結果等
(1) 「惚レタス」ブラント産地の位置関係
(2)今回検出された放射能レベル
(3)「惚レタス」ブラントはトンネル栽培です。飛散した放射線物質も防御できる栽培方法です。
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茨城県保健福祉部 農林水産部 発行
茨城県産ミズナの分析結果について
県環境放射線監視センター 3/24(3/24採取分)
※3/23に京都市保険福祉局が検査した結果、暫定規制値を超えたミズナの生産者から採取
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東京電力(株)福島第一原子力発電所事故に伴う対応について(第4報)
茨城県農産物販売推進東京本部長 発行
1.東京電力(株)福島第一原子力発電所事故に伴う対応について
2.県調査分析結果
・3/19~21採取分:牛舎内、放牧
・3/21採取分:パセリ
放射能物質の県産農産物への影響調査結果
栃木県東京事務所首都圏農業情報センター 発
・3/22に実施した放射性物質の県産農産物への影響調査結果
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3月23日 放射性物質汚染に対する農産物の安全検査について(技術支援課)
・採取日:3/22 分析日:3/23
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東京電力(株)福島第一原子力発電所事故に伴う対応について(第3報)
茨城県農産物販売推進東京本部長 発
1.県調査分析結果
(県環境放射線監視センター 3/21(3/20採取分))
2.他の都県における調査結果(参考)
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2011年(平成23年)3月4日の神奈川新聞 『地場食材で差別化』の記事で、つま正も紹介されました。
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つま正 小山社長直伝(昔取った杵柄)、包丁一本、たけのこ亀の作り方です。
お祝いの折詰に、行楽のお弁当に、お正月のおせちに、手作り亀がいたら、ちょっと注目されちゃうかも。。。