日経MJ(業務用青果卸、個人を開拓)
2020年(令和2年)5月18日の日経MJ(日本経済新聞社が発行)の「業務用青果卸、個人を開拓」記事に、つま正が個人向けのインターネット販売にも力を入れるとして紹介されました。
なお、記事で紹介されているクックパッドマートはhttps://cookpad-mart.com/等でアプリをインストールしてご利用下さい。
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2020年(令和2年)5月18日の日経MJ(日本経済新聞社が発行)の「業務用青果卸、個人を開拓」記事に、つま正が個人向けのインターネット販売にも力を入れるとして紹介されました。
なお、記事で紹介されているクックパッドマートはhttps://cookpad-mart.com/等でアプリをインストールしてご利用下さい。
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2020年(令和2年)5月14日のタウンニュース神奈川区版に、「つま正 野菜もドライブスルー 行き場のない野菜に活路」という事で、ドライブスルーが記事になりました。
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・沢の葉わさび:肉との相性抜群・ワサビの辛さ、風味を活用
・サラダセロリー:爽やかな香り・セロリのスプライト
・柔甘ねぎ:サラダでいけちゃう・ハウス栽培で葉も美味
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2020年5月2日 ドライブスルー八百屋を開店しました。初日は300名以上のお客様にお越し頂きました。ドライブスルー八百屋については、神奈川新聞社が運営するローカルニュースサイト カナロコの2020年5月1日版に『横浜にドライブスルー八百屋開店へ』としても記事が掲載されました。
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2020年(令和2年)5月2日の神奈川新聞に「車から降りずに野菜や卵を販売」として、つま正のドライブスルー八百屋が取り上げられました。
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・チシャトウ(茎レタス):鮮やかな翡翠色・クセがなく食べやすい
・フレッシュペッパー:乾燥前の生コショウ・辛味も多様化の時代
・ゲンコウ:熟す過程を楽しむ・幻の香酸柑橘
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・日向黒皮カボチャ:まろやかな甘み・生食がお薦め
・佐土原ナス:幻の品種復活・加熱でとろとろに
・スナックロメインレタス:外・内葉のサイズはほぼ同じ・産地リレー環境構築中
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・カリフローレ:映えるだけじゃない・ほぼ通年流通に
・大サヤエンドウ:甘くて軟らかい・主役級の存在感
・カーボロネロ:トスカーナ地方原産・見た目によらず軟らか
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・ひとくちスピナッチ:軟らかいがハリがある・ゆでこぼし必要なし
・黒大根:皮のみがブラック・生では辛味強め
・湘南ポモロントマト:加熱むきだが生食でもイケる・イタリアと日本のいいとこ取り
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順次、情報を更新してまいりますので、少々お待ちください。
・セロリアック:寒くなると増す甘み・マッシュサラダにおすすめ
・水レタス:天候に左右されない・βカロテンが豊富
・サラダケール:ケールをもっと身近に・苦みなく食べやすい
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・塩セロリ:ミネラル豊富な沖縄育ち・ヘルシーイメージの強化に
・ヤムイモ:強い粘りが特徴・大和芋を使う料理に
・ルタバカ:ジャガイモの代わりに・ホクホクで煮崩れなし
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・しぼり大根:辛さで有名な陳品種・魚介類や肉料理にもマッチ
・黄カブ:加熱でさらに甘く・冬がおいしい彩り野菜
・味いちばん大根:食味の良さが自慢・どんな料理にもランクアップ
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・肉厚生キクラゲ:希少な国産の「生」・肉厚でプルプル
・青だいだい:ドリンク類への使用がおすすめ・強い風味とめでたいイメージを利用
・下栗いも:「天空の里」育ち・信州伝統野菜の一つ
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・四方竹(シホウチク):採用例増加中・長期保存が可能に
・枝豆(秋田県産):品種リレーで長期出荷・2年連続日本一
・塩原高原大根:食味が良く安心安全・肉質軟らかで瑞々しい
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